家庭菜園|秋冬野菜を「ぐうたら農法」で育ててみます

[say name=”かみちゃん” img=”https://moja-base.com/wp-content/uploads/icon/k001.png”]こんにちは!かみちゃんです(@kamichan78)です。[/say]

今年の春・夏は『ミニトマト』『中玉トマト』『きゅうり』『なす』『生姜』『山芋』『小玉スイカ』『空芯菜』などなどをパートナーと一緒に育てました。

とても美味しくできたものもあれば、いまいちだったのもあり、、、はじめたばっかりとしては及第点かな?と思っています(空芯菜の生命力の凄さには圧倒されました)。

今回は畑を再度耕し、秋・冬野菜の種まきと苗を植えました。

[card2 id=”810″]

そして、秋・冬の野菜から私だけの畝を1つ設けてみました。

garden

ここです。おおよそ100cm×60cmぐらいの畝です。ここでしてみたかったことがあります。

[card2 id=”796″]

『ぐうたら農法』です。草生栽培の一種なのですが、なるべく手間をかけずに育てたらどうなるのか、興味がわいてきたので行うことにしました。

garden

なかなかのコンパクトさです。とりあえず畝の中心に白菜を植えました。白菜は虫に食べられやすいので、それほ放置しておいたらどうなるのか、、、。両端には九条ネギです。ネギは虫などを寄せつけないらしいのでお守りです。

garden

この小さな畝にまずは5種類の種を蒔いていきます。

『京みぞれ(水菜)』『さくらんぼう(ラディッシュ)』『人参』『ひよこ豆』『スナックエンドウ』

収穫量も大切ですが、今回は育つのか、収穫できるのか、そしてこんなに色々1つの畝に植えてどうなるのか、そこをみていきます。

garden

こんな感じで種を蒔いていきます。種を蒔いたら、他の場所から雑草を刈りとってきて、畝の上にかぶせていきました。マルチ代わりです。

garden

4日後。

疑心暗鬼でしたが、案外育つかも。

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

目次
閉じる