タクボ物置にしたたった一つの理由

読者の悩み

タクボ物置っていいの?

こういった疑問に答えます。

非農家から農家に転身。
プロのブルーベリー農家になりました。

2021年にブルーベリー狩り観光農園を立ち上げ、Webマーケティングを得意としてます。リアルビジネス、ネットビジネスを両立させてます。

特技は心理学

SNSはYouTubeやTwitterをしてます(@KMCN77)
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家庭菜園をスタートして、外の荷物、農具がどんどん増えてしまっています。

物置の追加購入を考え、3大メーカーの特徴をまとめてみました。

今回、タクボ物置にした理由と設置の様子を書いていきたいと思います。

目次

タクボ物置にしたたった一つの理由

値段です。

元も子もない理由ですみません。

物置の特徴では、物置の耐久性や扉の開口の広さ(使いやすさ)なども比較し、長く使うのであれば使いやすさや耐久性を重視する必要があると思いましたが、タクボ物置の評価を調べていると値段が安くても十分な機能を備えていることもわかりました。

考えようによっては「イナバ物置」の耐久性がいくら強くてもずっと壊れない保証はありませんし、「ヨド物置」の使いやすさ(開口が広い)といっても、構造的に衝撃に弱いと知り、「タクボ物置」を選択しました。

「タクボ物置」は扉の色も他の2社より少ないですし、正直デザインも野暮ったい感じも受けます。

外で使う物置ですし、汚れやすく、いつかは壊れると思えば値段とそこそこの耐久性、そこそこの使いやすさ、可もなく不可もなくというラインで決めました。

タクボ物置の設置

購入する物置はネットで注文をし、電話で工事日を設定しました。

注文する前に近くのホームセンターで実物の確認もしています。

工事日には青年一人と物置が我が家にやってきました。

実は「タクボ物置」は組み立てやすいという面もあり、「一人で組み立てられる=人件費が抑えられる=支払う代金が抑えられる」、こういう仕組みもあるのかなと思います。

我が家は砂利の上に物置を設置してもらうため、まずは砂利とその下の防草シートをはがします。

ここに基礎を作り、物置が倒れないようにアンカーを打っていきます。

基礎工事をされる職人さん。

手慣れたものです。

まずは枠組みが組み立てられます。

壁などをつけていきます。

ほぼ完成形です。

完成です!!

中です。

棚は標準装備なので、色々な物を置くことができます。

砂利しかなかった場所に物置がそびえ立つと圧迫感がすごいです。

そのうち慣れると思いますし、そのうちこのタクボ物置もいっぱいになることでしょう。

工事の所要時間は4〜5時間ぐらいをみておいてください。

まとめ

「タクボ物置」にした理由は『コスパ』です。

それ以外にも

  • デザイン・耐久性・使いやすさ
  • 組み立てやすさ=人件費が安い=代金が抑えられる
  • 雨樋が標準装備

も魅力的で、使い心地はとても満足してます。

「タクボ物置」はこちらで買えます。

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